絶妙なタイミングで「流します」(笑)

レズのお風呂

何度も「くすぐったい」と言っていると、女の人はくすぐったがりで、男の人は強くしてほしいと言われるという話が。あ、そいえばレズビアンじゃなかったんだ!という現実に戻って、ふとこんな経験はよくあるのか気になって聞いてみることにしました。ちなみにくすぐったいと言いながらも、本当は気持ち良いと言うのは正直なキモチです。

 

仕事以外にも女の子との経験はあるのか聞いてみると・・・けっこうあるんだとか!その理由は「女子校」だったからそうだで、やぱりあるんですね〜秘密の花園。噂では都市伝説的に良く聞かれる話ですが、真実だと知ると、女子校に行っておけば良かった!って本当に後悔します。彼女が入っていた部活は、レズ部と化しており、毎日レズ行為が行われていたそうで・・・羨ましい限りです。

 

そこでレズのイロハを伝授され、今の彼女のテクに至る・・・というわけですか〜なんて思っていたら、不意に乳首を触られて声が漏れてしまいました。ボディーソープでぬるぬるの手は、胸から腰、おしりへと降りていき、指が陰部にきて「痛くない?」と聞かれたけど、痛いどころか気持ちが良すぎて、声が漏れるのをこらえるばかりに息が荒くなってしまいました。

 

浴室の中にはつかまるところもないので、狭い中で膣口やクリトリスなど陰部をしっかり触られまくり、自分もぬるぬるになっていることを恥ずかしながら実感しているところ・・・ついに指はお尻に来て恥ずかしい以上に気持ちよくてぼーっとなってしまいました。

 

前が終わると背中向きになり、背中を洗ってもらい、やっと我に返った!と思ったら、ふたたび陰部に手がやってきて、どんどん溢れ出してきて恥ずかしい!と思っているところ、すごいタイミングで「流します」って。スゴイと思いました、このタイミングの良さ。

 

シャワーで洗い流されていると、ちょっと落ち着いてきてホッと言うカンジ。先に出てタオルで拭いていると、彼女は自分を洗っているようだったので、ベッドで一息。部屋の中を見渡していると、部屋やシャワーに入る時は緊張していたし、シャワーから出た時はボーっとしていたしで、全然自分が部屋の中を覚えていないことに気づきました(笑)それだけ、ドキドキ&ハラハラだってことだと思います。